浪花のだしが簡単にできる「だし衛門」動画もあります

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この記事の目次

1.だし衛門の原料 2.だし衛門原料の特徴
3.袋から出してみた 4.だし汁の作り方
5.そのまま食べてみた 6.まとめ

1.だし衛門の原料

素材は天然素材

  • 宗田
  • うるめ
  • あじ
  • 煮干し
  • 昆布
  • 砂糖

ぽんっと入れるだけで「だし」ができちゃう。

いれるだけ

2015年1月15日自宅にて撮影

2015年1月15日自宅にて撮影

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2.だし衛門原料の特徴

無着色・無添加です!

だしパック

2015年1月15日自宅にて撮影

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3.袋から出してみた

だし汁がとれるのは、見た目でわかるけど。中身はどんなか?袋をあけてみた。

だしをだす

2015年1月15日自宅にて撮影

こういうだしパックは中身は割に粗かったりすることが多いんです。(こういうこと必ずやります、私)

ところが、初めてだったのは、「だし衛門」の中身は、口に入れてもパウダーのようです。誤って飲み込んでも咳き込まなさそう!これは、なかなかお目にかかれません。

つまむ

2015年1月15日自宅にて撮影

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4.だし汁の作り方

袋から出して食べるのもいいけど。正統派の「だし汁」を作ります。

投入

2015年1月15日自宅にて撮影

説明書も一パックのパッケージにでています。400~500㏄の水で作るそうです。私は350㏄で作りましたが、しっかりとした味わい。これ以上何も足さずにスープになります。

その1

2015年1月15日自宅にて撮影

5分に詰めた後、だしパックを取り出したあとは、こんなにきれいな黄金色の「だし汁」ができました!

だし

ほんとに、澄んだだし汁なので、コップに移してみました

コップだし汁

2015年1月15日自宅にて撮影

フィルターが細かいのですね。あれほど細かいだしの元がほとんど濁りなく出来上がりました。ていねいに作ってあるので、贈り物にもいいかも。

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5.そのまま食べてみた

たきたてのごはんにかけてそのままたべても!

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6.まとめ

贈り物にも喜ばれそう。お子様からお年寄りまでみんなきっと気に入る味。私は、だし汁をとるともったいなくて、(あまりにおいしいので)そのままおかゆやごはんに混ぜて食べるのが好きかも。一つに3個入って500円から販売しているようです。

3パック

2015年1月15日自宅にて撮影

購入は以下のバナーからどうぞ。3個一パック500円からお徳用パックまで揃ってます。

バナー原稿imp

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