ココナッツオイルで作った石鹸をモニターさせていただきました。動画あります。

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この記事の目次

1.敏感肌のための入浴方法 2.VCOマイルドソープの特徴
3.まとめと関連記事あんない 4.詳細とご購入カンタンNAVI

1.敏感肌のための入浴方法

半年前から、液体のボディソープが体にあわなくなってしまいました。

しばらく、何もつかわないでいましたが、さすがに、さっぱりしたいと思うようになりました。

暑くなってくるにしたがって、石鹸で洗い流さないのが、不快に感じてきます。

家にあった固形石鹸をためすと、さっぱりするけど、肌がカサカサ、かゆくてたまらない。

もちろん、入浴後は、皮膚科の先生に処方してもらったヒルドイド(保湿剤)などかなり塗り込んでいても、です。

これでは、いけない。

敏感肌用の石鹸も売ってますのでためしましたが、これも肌にあいませんでした。

かゆみを抑える成分がはいってますが、使い心地は快適ではありませんでした。

なかなかみつかりません。

洗い方が刺激があるのかと思いました。体の洗い方も工夫しました。

敏感肌は、入浴して、からだを洗うのに、コツがあります。
ざっくりした手順です。
1浴槽にはいる前、よごれをおとす。
2ぬるめのお湯につかって、よごれを浮かす。
3石鹸をよく泡立てて、泡だけでそーっと浮いたよごれをおとす。

ゴシゴシ洗うと、ヒリヒリしてしまいます。

2.VCOマイルドソープの特徴

石鹸選びは意外にむずかしい。

敏感肌のため、顔を洗うだけではなく、全身を洗うための石鹸をさがしました。

石鹸をえらぶために、最初は成分を見て選んでました。

ところが、成分だけでは判断できないことがわかってきました。

どうやら、石鹸は、成分は大丈夫でも、実際つかってみないと「わからない」

石鹸について、いろいろ迷っていた時、さくらの森のVCOマイルドソープをモニターする機会がありました。

これまで、何個も石鹸が合わないので、期待も大きいけど、あわなかったらどうしよう、という不安もありました。

VCOマイルドソープの特徴
1少量で素早くあわだつ
2あわの性質は弾力がスゴイ。
3キメが細かいためか、いつまでも泡が消えない。

体をあらった後が重要です。

入浴後、肌がむずがゆくなることがありませんでした。

石鹸の「持ち」がいいです。

保管の方法は、浴室(浴槽のある部屋)の中で、水キレの良いお皿に置いてあります。

石鹸についてきたもの
泡立てネット
吸盤フック
(石鹸)

がついてきました。

3.まとめと関連記事あんない

とにかく、このVCOマイルドソープ、泡の「弾力」がスゴイんです。

力強い泡はココナッツオイルに含まれる、ラウリン酸のおかげのようです。

ココナッツオイルといえば、中鎖脂肪酸(ラウリン酸)です。

石鹸は油脂(あぶら)から作られます。オリーブ石鹸はオリーブオイルから作っている、というように。

例えば、オリーブオイルは長鎖脂肪酸です。分子ひとつの長さが長いといいます。

ココナッツオイルは中鎖脂肪酸、分子ひとつが短いのです。

結果、泡立ちがきめ細かく、きめ細かい泡は弾力が強いんだと思います。

使ってみるとわかるのですが、肌にピターっと密着します!

「落ちるヒミツ」
1ココナッツオイルに天然に含まれる「ラウリン酸」が超もっちり弾力泡をつくるとか。
2枠練製法。熱を加えない「コールドプロセス製法」美容成分(ヒアルロン酸)を高配合できます

さくらの森のご紹介
コンセプトは「ともに豊かに」
九州の福岡の会社です。
ココナッツオイル製品VCO発売より、以前から、健康食品を扱う会社です。
「さくらもち」というかわいいネーミングの小冊子がでてます。
ここでは、さくらの森のスタッフさんが紹介されてます。

通信販売は相手の様子がわからないなど、不安もあります。
そういうユーザーの気持ちをくんでもらえるのもうれしいかも。

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4.詳細とご購入カンタンNAVI

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