2015年5月22日千趣会の中のヒトに「お手軽レインポンチョ」着てもらいました。カッコカワイイんだなこれが!

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この記事の目次

1.自転車傘さし走行 2.自転車用レインコート選びポイント
3.お手軽レインポンチョ 4.詳細とご購入カンタンNAVI

1.自転車傘さし走行

「自転車傘さし運転は注意勧告されるかも」
平成21年から法改正されてますが、自転車による死傷者が約11万人になることから更に見直されH27今年、6月1日正式発表されるとのこと。

「自転車傘さし走行」も罰則を与えられる項目に入るかもしれないとのこと。
気になる交通法改定内容は以下のような状況になるとか。(H27.05.27TBS「ひるおび」放送より)

「14歳以上対象:危険行為を繰り消す悪質な自転車の運転者に”安全講習”の受講を義務づける」というもの。

1「危険運転行為」を
2「3年」以内に
3「2回」以上行った場合
4「自転車運転者講習」受講命令が下る。
5「3か月」以内に受講しないと「5万円」以下の罰金が課される。

詳細は別記事に書きましたのでコチラよりご覧ください!
「自転車運転者講習会」は、受講料:¥5700 です。休憩時間を除き正味3時間。小テストと感想文を書く必要があります。

2.自転車用レインコート選びポイント

そんなわけで、今もこれからも雨天時の必需品のレインコート。
自転車走行に適したレインコート選びのポイントは何かを考えてみました。 

1雨を通さない。(濡れない・できれば蒸れない)
2軽いけど、風雨にあおられない。
3雨が顔に当たりにくい。
4荷物を持たなくても防水ポケットなどある
5手が冷たくなりにくい

こんな感じです。

実は仕事で自転車に長時間乗っていた経験があります。
台風の大雨の日走行は過酷です。(仕事のため自転車走行せざるをえませんでした)
一番は雨に濡れないということ。
これは、走行中気持ちが悪いだけじゃなく、気が散って自転車で走るのに危険だからです。

で、私が今まで使ってたレインポンチョはアマゾンで買ったゴムのしっかりしたもの。
今まで、いろんなレインコートを買っては試して、まるっきり使い物にならなかった。
このアマゾンで買ったポンチョはあるデメリットを除いて十分な機能を果たしました。

ちょっとくらいの雨ならいいんですが、どしゃ降りの雨の時です。
これは、しっかりしてないとびしょ濡れになります。

アマゾンで買ったレインコートの一番気に入ってるところ。
それはマントの前の部分を前かごへひっかけて、すっぽりハンドル部分もカバーできる、というところ。
こうすると、手も雨に濡れないのです。冬は寒くないし、夏でもグリップが濡れません。

以下のアマゾンのバナーは私の持っているレインポンチョとは違います。もっと改善されているようです。
ポケットはついてないようです。↓

3.お手軽レインポンチョ

千趣会でみたレインポンチョは、ネーミング通りです。
「お手軽レインポンチョ」
ポイント高いと思いました。
まず、軽い。
撥水加工してあるので濡れて脱いだ後、ラク。(軽いので扱いやすい)
デザインがカッコイイ。これは、目の前で見ていてホントに感じました。

男性が着てもイケてます。
男性モデル:Goppachiさん

Goppachiさん:「これ、着ていても蒸れないんですね?」と。

ポッケが防水加工のジッパーで携帯電話(スマホ)もインできます。

両腕開けて走行できる。

腕の裾はスナップボタンで留められます。
これで自転車のグリップを握ることができます。

顔もあごの上までカバーします。

カラーはこのライトグリーンはおススメだと思います。
他、水玉とか、ブラックウォッチとかもあるので、選べます。

普通にしっかり降る雨には十分じゃないかなと。
↓後ろまでカバー。リュックを背負っていてもOKっぽい?!

4.詳細とご購入カンタンNAVI

ご購入はコチラから
   
  
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