この記事の目次

1.ファイテンの平田社長の前の職業は意外?! 2.22歳で難病と闘う運命
3.闘病の末身につけた療術師という仕事 4.患者さん自身で病気に立ち向かえるために
5.ファイテン商品が単なるアクセサリーではないその理由 6.まとめ

1.ファイテンの平田社長の前の職業は意外?!

東京都内、10月4日(土)の午前の部の「ファイテンスペシャルセミナー」へラッキーなことに参加してきました!

私はすっかりファイテン商品開発の技術開発の方なのだろうと平田社長のことをそう思いました。

ところが驚いたことに平田社長はこう話してくれました。

以前の私の仕事は「日本料理の料理人でした。」

2014年10月4日ファイテンスペシャルセミナー会場にて撮影胸元にはファイテンのネックレスが

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2.22歳で難病と闘う運命

厳しい飲食業界、やはり相当きつかったとのこと。

平田社長22歳の時に体調を崩し、とうとう倒れてしまったそうです。診断の結果はなんと「膠原病」

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3.闘病の末身につけた仕事

この後、勉強をしなおした平田社長は「療術士」の資格を取得、そして療術院を開業したそうです。

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4.患者さん自身で病気に立ち向かえるために

平田社長はご自分の体験と勉強してきたことを通じて、「治す」ならば、日々家で行うホームケアがとても大事であるとの考え方を持っておられた、とのこと。

平田社長の療術院では身体の中から漏れる微弱電位を測定して行う生体電気に着目した治療を行われており、この治療は即効性があり患者さんも驚いたほどだったといいます。

以上からインスパイアされた平田社長の仮想とは「生体電気を整えてあげれば、身体も治癒力があがり治っていくのではないだろうか」でした

2014年10月4日ファイテンスペシャルセミナー会場にて撮影

技術のヒントは超伝導の技術素材の中にありました。

治療院時代に患者さんに貸し出していた商品は進化を遂げ、いまファイテンのボディケア商品として、多くの方に愛用されています。

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5.ファイテン商品が単なるアクセサリーではないその理由

ファイテンさんではさらに汎用性のあるチタンを水溶化した「アクアチタン」の開発でさらに飛躍的に成長したといいます。

この技術をさらに応用して「金」を溶かした水も商品になっています。

「金」を溶かすとピンク(赤)になるんです、とのこと。ベネチアングラスの「赤」も金をガラスに溶かしてるからだとか

2014年10月4日ファイテンスペシャルセミナーにて撮影

商品購入、詳細は以下より
【ファイテンオフィシャルストア】公式通販サイト

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6.まとめ

モニターさせていただいた商品「RAKUWA磁気チタンネックレスS」

2014年10月4日自宅にて撮影「RAKUWA磁気チタンネックレスS」

モニター後、即身に付けた赤いネックレス!この夜いつになくぐっすり眠ることができました。

私の場合、「痛み」に関して何か感じるというより、「リラックス」できるというのが一番実感できました!
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「ファイテンFANサイト」内「ファイテンヒストリー」からも引用させていただきました。